Luca's  house

ル  カ  ズ   ハ  ウ  ス



児童発達支援/放課後等デイサービス

ハイクオリティ療育プログラム

(ネイティブ英会話&公文(くもん)式学習

造形・アート&サイエンス教室)



現在、若干名 ご利用いただけます

ルカズハウスから系列施設へ移籍のお子様がおられ、待ちに待ったルカズハウスに空きが出ました!!

※お子さまのご利用を希望される保護者様へ

 現在ルカズハウスでは、新規利用の方には事前にご相談に来て頂き、満員時は定員に空きが出るのをお待ちいただいております。

定期的なモニタリングにより系列施設へ異動される方や体調不良のために利用を停止される方もおられますので、ご希望の曜日や回数によっては、タイミングが合えば即時利用も可能な場合もございます。早期のご相談・お申込みをお勧めいたしております。


Luca ♡ 最新ニュース

東大阪市六万寺にある児童発達支援・放課後等デイサービス「ルカズハウス」

小学生~高校生の子供たちが通所しています。それぞれの個性を大切に尊重し関わることをモットーにサービス提供いたしています。

 ルカズハウスでは

・「先生と子供たちとの信頼関係の構築」

・「子供同士の関係づくり」

・「複雑な家庭問題を両親と共に解決していく」

・「本物の学習を提供」

これらを理念とし、人間力を高めることに重点を置いています。

時には親子げんかに割って入ることや、時には両親に代わり参観に行くこともあります。知ってほしい。ルカズハウスはただの放課後デイサービスではないってこと

 「家庭で抱えきれなような悩みがある」「これから先のことが不安」など何でもお話しください。


ルカズハウス  ハイクオリティ療育プログラム

人間の脳は、解剖学的に、左右に分かれています。1981年ロジャー・スペリーが右脳左脳の研究でノーベル賞を受賞してから35年経ちました。世界中に右脳、左脳という言葉が広まりました。言語脳と言われる「理性の左脳」に対し、右脳は感覚脳です。五感から入ってくる全ての情報に反応します。発達障害児は、理性の左脳の働きが不足している分、「感性の右脳」を多用して生きています。その分、快・不快で本能的に反応します。知的障害児・発達障害児と言われる子供は、理性が使えない分、感性を多用しています。五感を多用して生きています。結果として①音に敏感、②匂いに敏感、③味に敏感、④触れたものに敏感、⑤見たものに敏感になっています。つまり、感覚を過剰に研ぎ澄ましています。右脳が過剰に反応しているのです。ただし、左脳の働きが不十分で、右脳と左脳のバランスが悪いのです。もう少し左脳を働かせれば、バランスが良くなります。普通、私たち現代人の脳は左脳が優位になりがちですが、人間として成長するには基本的に左脳と右脳がバランスよく働くことが重要なのです。


左脳プログラム

右脳プログラム


■わたしたちの強み

現在、わたしたちの事業所に通所してくれているお子さまは、最年少の1歳~上は18歳の高校生です。障がい別・年齢別・お友だちとの相性などをしっかりと検討し、数か所あるうちのどの施設に通所していただくかを定期的にご本人、ご家族と話し合い決定いたします。

 


 

 Q & A

●ルカズ公式ブログ


■事業所概要

事業所名

Luca's house(ルカズハウス)

法人名  株式会社アール・ジェイ・エス
設立  平成27年6月
所在地

大阪府東大阪市六万寺町3丁目11番19号

電話:072-951-3554 / ファックス:072-988-1745

認可・免許など  2755020449 


■随時、体験・見学できます(東大阪市六万寺町3-11-19)

 

☎電話でのお問い合せ

072-951-3554

 

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